



カールアイロンuruly(ウルリィ)

低温仕様
80~220℃
10℃ずつ調節

うるおいキープ
水蒸気爆発を
起こさない

スタイリング力
低めの温度でも
しっかり巻ける
uruly
いつも使うからこそ、低温がイイ。

カールアイロンでは珍しい100℃未満の温度から設定できる低温仕様。高温でコテを使い続けるうちに、どんどん髪はゴワゴワになり見た目も触り心地も良くない状態になってしまいますよね。urulyは水蒸気爆発を起こさないモイストプレート採用で低温でもしっかりスタイリング◎あなたの髪質に合った適温でお使いください。

理想のうるツヤ髪には、質感だけじゃなくカラーも大事だと私たちは考えています。イベント前にサロンで整えてもらうのはカットやトリートメントだけじゃないですよね。色落ちの大きな原因は、熱による染料の分解と、水蒸気爆発でのキューティクルの乱れ。つまり、低温で使えて水蒸気爆発しないコテはカラーの色落ちも防いでくれるんです◎


80~100℃設定のコテって実はとっても優秀なんです。たとえば前髪やトップを薄くとってホットカーラーのようなふんわりスタイルと作ったり、おくれ毛・えりあしのような肌に近い部分を巻く時に使ったり、焦らず向きを確認しながら使える温度だからビギナーさんの練習にも◎
やさしさも、スタイリング力も。

きちんと巻けるかどうかも大事だけど正直ダメージも気になる!アイロンで髪がダメージしてしまう最大の原因は、熱と水蒸気爆発。AGLAIA&のヘアアイロンは特殊な加工を施したナノファイバー生地で金属プレートを包むことで水蒸気爆発の起こらない設計に◎だから髪の水分を奪いすぎることなくやわらかな仕上がりになるんです。

「髪にやさしいのはうれしいけど、本当にちゃんと巻けるの?」私たちも最初はちょっぴり疑っていました。だけど、使ってみた瞬間あまりのスタイリング力の高さにスタッフみんなで大盛り上がり!スルスル滑るのに髪は逃げないちょうどいいグリップ力で前髪やおくれ毛までこんなにしっかりキャッチしてくれます。

お客さまから「わたしの髪じゃないみたい!」「いつも180℃なのに120℃でも巻けるなんて!」とリアルなお声をいただくことも◎かなり髪が硬くクセが強い髪質のスタッフも120℃設定でゆっくりアイロンを通したらうねりや広がりが落ち着き、写真のような自然な仕上がりに。もちろん温度を上げれば手早くしっかり伸ばすこともできます◎
「あったらいいな」が、ちゃんとある。

360℃回転コードを採用。使用中のもつれや絡まりを防ぎます。

約60分で自動的にOFF。うっかり消し忘れてしまっても安心です。
Product Dtails
商品仕様

| 型番 | AG-014 |
|---|---|
| 電源 | AC100V~240V 50/60Hz |
| 消費電力 | 78W |
| 本体サイズ | 約 L350×W47×H63mm |
| 本体重量 | 約380g (コード含む) |
| 温度 | 80~220℃ (10℃毎) デフォルト設定140℃ |
| コード長 | 1.8m (フックホール付) |
よくあるご質問
バレルを触ってもヤケドしないですか?
商品の特性上、ヤケドをしないわけではございません。
従来のアイロンやコテと同様、加熱部と肌が接触しないよう注意しながらお使いください。
子どもが使っても大丈夫ですか?
小学生以下のお子さまの場合、お子さま自身でのご使用はおやめください。
保護者さまがお子さまにヘアアレンジをする際にご使用いただくのは問題ございません。
初心者ですが使えますか?
もちろんお使いいただけます。
まずは電源OFFの状態で毛束の挟み方や動かし方をシミュレーションしてみてください。
電源ONで練習する時はまずは80℃設定で巻き方に慣れてから100℃以上に挑戦していただくのがオススメです。
慣れると温度を上げて手早くスタイリング出来るようになります。
その他スタイリングのお悩みがございましたらお気軽にご相談くださいませ。
毛量が少なくてもちゃんと挟めますか?
バレルの上半分をお使いいただくと少ない毛量でもしっかり挟めます。
細毛・軟毛のスタッフのおくれ毛もきちんと巻けましたのでご安心ください。
巻いてもカールがゆるいです
きちんと温度が上がっているのにカールがしっかりつかない場合、以下をお試しください。
・アイロンスルーしてから巻く
・巻くスピードを少しゆっくりにする
・挟む毛束の量を減らす
・巻いた毛束の熱が冷めるまで触らない
また、120℃以下でご使用の場合は、特に巻くスピードと毛束の量が仕上がりに影響いたします。
少な目の毛束を取り、ゆっくりと熱を当ててご使用ください。
半乾きの髪でも使えますか?
乾いた髪にお使いください。
髪に必要以上に水分が残っていると、熱ダメージの原因になったり、カールの持ちが悪くなるおそれがございます。
※濡れた状態の髪は60℃~70℃ほどでタンパク変性を起こします
焦げたようなニオイがします
通常はご使用と共に落ち着いていきますのでご安心ください。
以下のような場合はカスタマーサポートまでご連絡下さい。
・ご購入後何度も使っていて後からニオイがするようになった
・バレルやクリップ内側のお手入れをしても解消されない
カールが長持ちしません
カールアイロンの特性上、設定温度が高いほどスタイリング力が高くなります。
髪質によって個人差がございますが、長時間のお出かけや、やわらかい髪質などカールのとれやすい場合は140℃~160℃でのご使用をお試しください。
よりカールをキープさせるコツ
・1回に巻く毛束の量を少なめにする
・いきなり巻かずアイロンスルーで毛束を温める
・巻いたあと手で毛束を下から押し上げるように支えながら熱を冷ます
・熱が冷めてから毛束をほぐす
・仕上げにカールキープ系のスタイリング剤を適量使う

